東京営業所 松本知久

経営工学部卒
(2000年入社)

本社研修の後、東京営業所へ異動し早12年。北村所長とともに伊豆義東京営業所の成長を牽引してきた。

東京マーケットならではのビッグビジネスが大きなやりがいに。

東京営業所の存在意義は大手企業を含めてお客様が集中している大きなマーケットの中にいることで、その可能性は計り知れないものがあると思います。私の仕事はユニフォーム担当の営業として、メーカーや商社への提案活動が中心です。たとえば大口の商談だと、いわゆる定番のユニフォームではなく、オリジナルに企画された「別注品」として万単位のロットで商品が動きます。パーツの担当として、福山本社や中国各拠点のバックアップを受けながら何度も打ち合わせを重ね、最終的にゴーサインをいただけたときなどは本当にやりがいを感じますね。